A Day in My Life.
あなたの幸せが
ずっと、ずっと、つづきますように。

小さな砂粒があつまって、
大きな岩になるほどに。

その大きな岩の表面に
コケが生えるほどまでに。

君が代の歌詞の意味を教えて下さい。 - Yahoo!知恵袋
uduki126さん

天皇へ奉げた歌なのか、貴族に奉げた歌なのか、または恋人に贈った歌なのか。。。詠み人知らずな歌なので、詳しいことはわからないんです。私は、天皇への歌なんかではなく、あんがい作者が好きだった人へ贈った歌なんじゃないかなと思ってます。 (via umamoon) (via monorainbows) (via fukumatsu)

もともとはラブソングだったと思う。

(via radioya) (via luft2501) (via eternityscape) (via suzukichiyo)

(via mypalfootfoot)

(via choccoto) (via choccoto)

(via konakijijii) (via usaginobike) (via syatoru) (via ibi-s) (via ryu1003)

(via twominutewarning) (via avycko9) (via to-fuya) (via azsa2go) (via ptsolo)

(via slow-kimi) (via halfdry)

(via yksk)

(via wideangle) (via tiga) (via appbank) (via yossy441)

(via sukoyaka)

クライアントに「ねぇ、どこもやってないような斬新な提案くれない?」といわれ、頑張って提案をしたら「おっ、いいねぇ。じゃあ、稟議に必要だから、過去の成功事例とか実績を教えてね。至急だよ!」と言われて困っている
Twitter / Hiroto Izumi (via rpm99) (via petapeta) (via sjmp) (via sakito) (via yoosee) (via gkojax) (via nakano) (via oosawatechnica) (via yaruo) (via thanhe) (via darylfranz) (via tundereforce) (via otsune) (via sukoyaka)
1. 生きていくためには、記憶力よりも、その対極にある”忘れる力”のほうが不可欠である。 (アインシュタイン)
2. やることが何もないだけでは楽しくない。楽しいのは、山ほどやることがあるのに何もしないことである。 (ジョン・W・レイパ-)
3. 毎月少しずつ貯金しなさい。そうれば、年末に、どんなにわずかしかたまっていないか知ってびっくりするだろう。 (アーネスト・ハスキンズ)
4. 人生はB級映画に似ている。途中でやめようとは思わないが、二度と見ようと思わない。 (テッド・ターナー)
5. 私の人生は私が端役の滑稽な芝居である。気の利いた台詞をはくシーンはない。 (ファイナルヴェント)

「美しい日本語」って何ですか  四年一組 山口 浩

今朝、朝ご飯を食べていたら、お父さんが、「これを読んでごらん」と言って、新聞を見せてくれました。その新聞には、日本語についての記事が出ていました。その記事には、1960年からアメリカに住んでいる日本人の人が、最近、日本でよく使われている、「らぬき言葉」におどろいた、という話がのっていました。

読み終わって顔を上げたら、お父さんが、「これは何がいいたいのかな」と聞きました。大人の新聞は、むずかしい言葉をたくさん使っていて、よくわか らないところもありましたが、その人は、ずっと日本に住んでいなくて、その間に、日本語が変わってしまったので、びっくりしていたのだ、と思いました。ぼ くがそう答えると、お父さんは、ニヤリ、とわらいました。こういうときのお父さんは、たいてい何かたくらんでいるので、ぼくは、注意しようと思って、「よ くわからないよ」と言いました。

そしたら、お父さんは、「これを書いた人が本当に言いたかったことは何かな」と聞きました。ぼくは、そんなこと、書いた人じゃないからわからない よ、と思いましたが、もう一度読んでみました。それでもよくわかりません。でも、なんとなく、その、外国に住んでいる日本人の人をほめているような感じが しました。それで、ぼくが、「うーん。『美しい日本語』ってあるから、その、外国に住んでいる日本人の人をほめたかったのかなあ」と言ったら、お父さん は、「待ってました」と言いたそうな顔で、人さし指を立てて、「そうそう」と言いました。

そしたら、お父さんは、「じゃあ、『美しい日本語』って何だろう」と聞きました。ぼくは、「お父さんはこれが聞きたかったんだな」と思いました。ら ぬき言葉におどろいたということは、らぬき言葉は「美しい日本語」ではないはずです。きっと昔は、らぬき言葉はなかったのでしょう。それで、ぼくは、「昔 の言葉じゃないかなあ。だって、この人は、昔の日本語しか知らなかったんでしょ?」と言いました。そしたら、お父さんは、「じゃあさ、今の日本語は、美し くないのかな?」と聞きました。

ぼくは、よくわかりませんでした。ぼくたちは、ふだん「らぬき言葉」をふつうに使っています。だから、それが「美しくない」とはあんまり思いませ ん。でも、学校で、先生が、「今はそういうことばをよく使うけど、あらたまったところではあまり使わない方がいいね」と言っていました。あらたまったとこ ろでは、ていねいな言葉を使わなければいけません。たぶん、らぬき言葉はていねいな言葉じゃないから、「美しい日本語」にはならないのでしょう。

それで、ぼくは、「日本語は昔と今でちがうんだね」と言いました。そしたら、お父さんはニヤニヤしながら、「その通り。じゃあ、日本語はいつ変わっ たのかな?」と聞きました。ぼくは、「その、アメリカに行った人は、1960年に行ったって書いてあるから、その後じゃないかな」と言いました。そしたら お父さんは、もっとニヤニヤしながら、「時代げきって見たことある?」と聞きました。

ぼくは、思い出しました。テレビの時代げきは、え戸時代とかの昔の時代をぶ台にしています。そこでは、おさむらいさんとかが、「せっ者は」とか、 「ござる」とかいう言葉を使っていました。でも、1960年にアメリカに行った人は、そういう言葉は使っていなかったでしょう。日本語は、もっとずっと前 から、変わってきたということになります。

ぼくがそう言うと、お父さんはうれしそうに、「わかった?」と言いました。ぼくは、「え戸時代は、『せっ者は』とか言ってたんだよね?そういう人か らみれば、1960年にアメリカに行った人の日本語も、『美しくない日本語」だったのかもしれないね」と言いました。そしたらお父さんは、「そう。そし て、いつの時代も、年寄りたちは、若い人たちの言葉を、悪く言い続けてきたんだ」と言いました。

千年以上前の「まくらの草子」という本も、「日本語が乱れている」となげいているのだそうです。お父さんは、「そんなに昔の言葉が美しくていいな ら、50年前じゃなくて、千年前の日本語に戻ったらいいんだよ」と言って、笑いました。ぼくは、50年前の日本語がそんなに美しいなら、千年前の日本語は どんなに美しいだろうと思って、ちょっと聞いてみたい、と思いました。

そしたら、お父さんは、「まだあるよ」と言いました。らぬき言葉は、実は、大正時代にはもうあったそうです。つまり、1960年にアメリカに行った 人が生まれたころには、もうらぬき言葉を使っている人がいたということになります。ぼくが、「そうか、この人がびっくりしたのは、昔はなかったからじゃな くて、この人が知らなかっただけなんだね」と言ったら、お父さんは、「そういうことになるね」と言いました。

それで、お父さんは、「もちろん、その時その時で、人が『美しい』と思う言葉はあるよね」と言いました。確かに、ぼくも、テレビに出てくるタレント がしゃべっている言葉は、あんまり美しい日本語とは思えません。でも、同じテレビでも、ニュースを読んでいる人がしゃべっている言葉は、美しいかどうかは わかりませんが、ていねいだと思います。ぼくたちも、先生と話す時は、友だちと話す時より、ていねいな言葉を使います。

ぼくが、「言葉は、人によってずいぶんちがうよね」と言ったら、お父さんは、「そうそう。なのにこの新聞では、美しくない日本語はみんな若い人のせ いになってるでしょ」と言いました。見ると、確かに、記事には、「「ら抜け」世代」という言葉が出てきます。どう見ても、若い人たちをさしているようで す。50年前にも、らぬき言葉を使っている人がいたのに。

ぼくは、「昔からあった言葉なのに、若い人たちばかり悪くいわれるのはずるいね」と言いました。そしたら、お父さんは、またニヤリとして、「でも、 ここには、若い人が悪い、とは書いてないよ」と言いました。ぼくは、「でも、これを読んだら、みんなそう思うんじゃないかなあ」と言いました。

そしたらお父さんは、うんうんとうなずきながら、「よくわかったね。そう、そこがこの文章の一番悪いところなんだよ。はっきり書かないで、でも読ん だ人をそう思わせる書き方だね。らぬき言葉がきらいなら、はっきりそう書けばいいのに、そうすると、だれかに文くを言われるかもしれないから、こうやって わかりにくくして、でも読んだ人がそう思うように書いてるんだね。ずるいやり方だと思うよ」と言いました。

ぼくが、「じゃあ、こういう日本語は美しくないのかな」と言ったら、お父さんは、「そうだね。どんな言葉を使うかだけじゃなくて、どういう気持ちで、どんなたい度でその言葉を使うかってことも、「美しい日本語」には大切なんだろうね」と言いました。

ぼくは、とてもよくわかった気がしたので、「じゃあ、ウソをつくのも、美しい日本語じゃないね」と言ったら、お父さんは、「そうだね」と言いまし た。そこで、「だったら、こないだ約束した遊えん地、今度の日曜に行こうよ」と言ったら、お父さんは、「いやーそのー、ちょっと、いろいろと大人の事じょ うが・・・」とか何とか言いながら、向こうに行ってしまいました。ぼくは、大人が美しくない日本語を使うのは、大人の事じょうがあるからなのだな、と思い ました。

ちなみに片付けられない人の傾向として

1. 遅刻しやすい。
2. 忘れ物・失くし物をしやすい。
3. 部屋が片付かない。
4. ギリギリまで手がつかず、いつも一夜漬け。
5. 得意な事と苦手な事では、集中力や出来の差が激しい。
6. その時々の感情や好調・不調に波がある。
7. 段取りや効率を考えるのが苦手。
8. ポイントを絞るのが苦手で、あれもこれもになりやすい。
9. ちょうど良い加減が分からず、0か100かになりがち。
10. 言動がストレートすぎる。
11. 色々な所で寝落ちしてしまう。
12. 動き出しが悪いが、動き始めると止まらない。
13. 個性的・変わっているとよく言われる。
14. 納得のいかないことは出来ない。
15. 目の前のことだけに気をとられ、全体的な優先順位が付けられない。


このような傾向があるのだそうだ。これはADHD(注意欠陥多動性障害)や、ADD(注意欠陥障害)のチェックテストなのだが、ADHD/ADDの人は片付けられない症候群になりやすいと言われているそうだ。特に15に該当してしまった人はその傾向が強いという

暇人\(^o^)/速報 : 部屋が汚いヤツの特徴 - ライブドアブログ (via laft)

うーーわーー

当てはまりすぎる orz

(via vmconverter)